リモートコントロールソフトウェア

WorksLink Accessをダウンロード

接続される機器にはゲートウェイ、接続する側にはクライアントを導入します。同一PCに両方を導入することもできます。

バージョン 1.3.0

アクセスゲートウェイ

接続先のサーバー、産業用PC、エッジ端末に導入

Linux

動作環境: 主要ディストリビューション、実行時依存のない静的バイナリ、x86_64 / ARM64

コンソールでトークンを発行し、次のコマンドでも導入できます:

curl -fsSL https://access.workslink.com/install | sudo bash -s -- --token <enrollment-token>

アクセスクライアント

遠隔利用者のPCや踏み台に導入

導入後、コンソールでトークンを発行してアプリに入力します。手順は 導入ガイド。

WorksLinkリモートデスクトップのインストーラーは ソフトウェアダウンロード。